Stable Diffusionで生成した画像は、Eagleの自動インポートを使って取り込んでいました。
別マシンで利用していることもあり、scpでコピーするのも少し面倒になってきたので調べたところ見つけました。
Eagle APIが提供されているのであるかと思い探しましたがありました。ありがとうございます。
sdweb-eagle-pnginfoをAUTOMATIC1111/stable-diffusion-webuiのExtensionとして導入すると、生成した画像がEagleに転送されます。
連続生成した場合でもEagleで画像、prompt確認ができるためとても便利です。
Save Generation info as AnnotationとModelをタグ付けするように設定して利用しています。
参考URL)
2024年6月8日土曜日
2024年5月25日土曜日
Stable Diffusion web UI
書店をぶらつきStable Diffusionの入門書を2冊買いました。青っぽいのと黄色っぽいの。
どちらも面白かった。
AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webuiの環境構築をUbuntu 22.04.4にしましたが、サイト記載の手順で特にハマることなく完了しました。
サーバに環境構築した場合の変更点としては、外部接続用のインターフェースをlistenするようにすることくらいでしょうか。
デフォルトでは、ローカルホストをlistenしているため外部からアクセスできません。
ひとまず、下記オプションをwebui-user.shのCOMMANDLINE_ARGSに設定しています。
また、--xformersオプションを入れるとメモリ消費量削減と速度向上に効果があります。
しばらくは楽しめそうです。
参考URL)
どちらも面白かった。
AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webuiの環境構築をUbuntu 22.04.4にしましたが、サイト記載の手順で特にハマることなく完了しました。
サーバに環境構築した場合の変更点としては、外部接続用のインターフェースをlistenするようにすることくらいでしょうか。
デフォルトでは、ローカルホストをlistenしているため外部からアクセスできません。
ひとまず、下記オプションをwebui-user.shのCOMMANDLINE_ARGSに設定しています。
- --listen
- --enable-insecure-extension-access
- --xformers
また、--xformersオプションを入れるとメモリ消費量削減と速度向上に効果があります。
しばらくは楽しめそうです。
参考URL)
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